ガラクタはあなたの全てを縛り付けてしまう

こんにちは、今日もご訪問ありあがとうございます。

ここ何日間かは断捨離に関した情報を紹介しましたが、今日は再び掃除の効果について取り上げてみたいと思います。

実は日本だけではなく、外国にも掃除の効果を声高らかに世間に伝えている人がいるんです。

カレン・キングストンさんという人がその人なんですね。

カレンさんは、イギリス人で風水とスペースクリアリングの研究家でも知られています。

彼女は世界中で名を知られており、世界各国でセミナーも開催しています。また、彼女のセミナーは毎回予約が殺到しているそうで、常にキャンセル待ちになるほどだとか。

日本にも何度か来日しているようですが、15万円というセミナー料であっても即座に座席は満席になってしまうほどだといいます。

カレンさんは人や空間のエネルギーを読み取って、その場をクリーンに浄化することのできる霊媒体質でもあるそうです。

いわば、一種のスピチュアリストでもあるんでしょうね。

また、彼女は、

ガラクタとは「滞ったエネルギー」であり、それを持つ人は、その人自身も滞ってしまう

と、常々語っているそうです。(非常に納得のいく説明ですね)

カレンさんは、また、次のような教えも説いています。

「何かを変えたり、自分が変わりたいと思っていない人は そのままでも問題はありません。でも変えたい人は:”Clear your Clutter ! “ 

まさにそのとおりで、これまでもお伝えしてきたように、汚い部屋、汚れた部屋の空気は彼女の教えのとおり「よどんでいる」のです。

その「よどみ」にガラクタは大きく貢献しているんですよ。

そして、そのガラクタが部屋に放置してあるのを容認しているのは誰あろう、おsの部屋に住む人自身なのです。

つまり、汚れた部屋に住む人は、その人の心がガラクタだから、部屋に散乱したガラクタが気にならないということなんですね。

いつまで、この状態を続けるのか?

この事実に目覚めた人は間違いなくガラクタを処分する行動にでることでしょう。

部屋のよどみと自分の心のよどみをクリーンにするために。

思い立ったが吉日です。

もしこれを読んで、「これは自分のことだ」と思い当たる人は、早速掃除に着手しましょう。

徹底して部屋を掃除すれば、部屋も心も澄み切って間違いなくいいことが起きるはずですよ。

運気をあげるためにも、是非、これを機に発奮しましょう。

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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